最短即日発行!今日中に労災番号が欲しい社長必見!

中小事業主マガジン

この記事はこんな人にオススメ

  • 従業員を雇い、急いで労災保険の切り替えが必要な社長
  • 元請けから今日中に労災保険番号を求められた社長
  • 今日中に労災保険番号を発行してほしい社長

日本最大級|建設業専門の労働保険事務組合RJC

私たちは日本一の建設業専門の事務組合を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: ゼネコンが選ぶ実績No.1
確実: 建設業専門のプロが完全代行

はじめに

「今日中に労災保険番号が必要!」そんな社長はRJCにお任せください。

従業員を雇ったら、労災保険の切り替えが必要になる場合があります。

RJCなら24時間WEB申込ができ、審査・手続き完了後、最短即日で番号をお知らせできます。

今日中に労災保険番号が必要!どうすればいい?

① 元請けから突然、番号を求められた!

「明日の現場に入るため、今日中に労災保険番号を提出してください」

元請けから突然こんな連絡が来たら、焦ってしまいますよね。

「今から申し込んでも間に合わないのでは?」

「手続きに何日もかかるのでは?」

そんな不安をお持ちの社長もいらっしゃると思います。

でも、諦める必要はありません。

RJCなら、最短即日で労災保険番号の発行に対応しています。

急いで番号が必要な社長も、まずはWEBからお申し込みください。

② RJCなら今日中の番号発行も可能!

RJCは建設業専門の労働保険事務組合です。

24時間いつでもWEBからお申し込みいただけます。

必要書類が揃い、審査・加入手続きが完了すれば、お申し込み当日に労災保険番号をお知らせできます。

番号はメールでお知らせするため、郵送を待つ必要もありません。

※ただし、申込時間や審査状況などによっては、翌日以降になる場合もあります。

従業員を雇ったら労災保険の切り替えが必要?

① 一人親方の労災保険のままで大丈夫?

「これまで一人親方だったけれど、従業員を雇うことになった」

そんな社長は、労災保険の加入区分を確認しましょう。

一人親方の特別加入は、原則として従業員を使用しない方を対象とした制度です。

従業員を継続して雇うようになった場合は、中小事業主特別加入への切り替えが必要になります。

ただし、従業員を使用する日数が年間100日未満と見込まれる場合などは、一人親方として加入できる場合もあります。

従業員を雇ったら、まずは加入区分の確認が大切です。

② 切り替えを後回しにするとどうなる?

「仕事が忙しいから、手続きは来月でいいかな」

そう考える社長もいらっしゃるかもしれません。

現場では、転倒や転落、工具によるケガなど、思わぬ事故が起こることもあります。

安心して現場に出るためにも、早めの切り替えが大切です。

RJCなら、忙しい社長もWEBから24時間お申し込みいただけます。

事務組合の委託換えは今すぐできる?

委託換えは4月まで待たなくても大丈夫!

「今の事務組合からRJCに変更したいけれど、年度途中でもできる?」

そんな疑問をお持ちの社長もご安心ください。

労働保険事務組合の委託換えは、4月に限らず何月でも可能です。

現在の事務組合との委託解除や、新しい事務組合への委託開始日の調整は必要ですが、年度末まで待つ必要はありません。

「手続きに時間がかかる」「もっと早く番号が欲しい」

そんな理由で事務組合の変更を検討している社長も、RJCへご相談ください。

RJCなら雇用保険もセットで申込可能!

① 従業員を雇ったら雇用保険の手続きも必要?

従業員を雇った場合は、労災保険だけでなく、雇用保険の加入手続きも確認しましょう。

原則として、次の条件を両方満たす従業員は雇用保険の加入対象になります。

・31日以上の雇用見込みがある
・1週間の所定労働時間が20時間以上ある

② RJCならまとめて申込できる!

RJCなら、中小事業主特別加入と雇用保険をセットでお申し込みいただけます。

それぞれ別の窓口を探す必要がなく、必要な手続きをまとめて進められます。

さらに、RJCには建設業に詳しい社会保険労務士が在籍しています。

「初めて従業員を雇ったので、何をすればいいかわからない」

「今日中に労災保険番号が必要!」

そんな社長をサポートします。

③ 24時間WEB申込!急ぎの社長も安心

RJCの申込みは、スマホやパソコンから進められます。

24時間WEBから申し込めるので、仕事の合間や現場が終わった後でも手続きを始められます。

全国対応のため、どの地域の社長もお申し込みいただけます。

最短即日で番号発行に対応しているRJCなら、急ぎの社長もスピーディーに手続きを進められます。

まとめ

従業員を雇ったら、社長自身の労災保険の加入区分を確認しましょう。

一人親方から中小事業主特別加入への切り替えが必要になる場合もあります。

また、事務組合の委託換えは4月に限らず、何月でも可能です。

RJCなら、忙しい社長にうれしい3つの特徴があります。

・最短即日で労災保険番号をお知らせ
・24時間WEB申込・全国対応
・中小事業主特別加入と雇用保険をセットで申込可能

「今日中に労災保険番号が欲しい!」

「従業員を雇ったので、今すぐ切り替えたい!」

そんな社長は、手続きを後回しにせず、まずはWEBからお申し込みください。

お急ぎの方はRJCに今すぐお申込みください!

ご注意:この記事は2025年12月9日時点の情報に基づいて書かれています。
時間の経過により内容が変更されている可能性がありますので、ご利用の際は必ず最新の情報をご確認ください。
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官

厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門

労働保険事務組合RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。