【一目でわかる】中小事業主の労災保険!他社と何が違うの?

中小事業主マガジン

この記事はこんな方におすすめです

  • 労災保険の加入手続きに余計な時間や手間をかけたくない方
  • ほかの事務組合だと番号発行まで何日もかかると言われて困っている方
  • 書類の手続きが苦手で、とにかく早くかんたんに済ませたい方

日本最大級|建設業専門の労働保険事務組合RJC

私たちは日本一の建設業専門の事務組合を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: ゼネコンが選ぶ実績No.1
確実: 建設業専門のプロが完全代行

はじめに

建設業の中小事業主のみなさん、毎日のお仕事お疲れ様です!

現場に入るときに必要な「労災保険」ですが、みなさんはどこで手続きしても同じだと思っていませんか?
実は、頼む窓口(事務組合)によって、手続きにかかる時間や手間はまったく違うんです!

「他社に頼んだら、番号が出るまで1週間も待たされた…」
「急いでいるのに、やり取りが遅くて現場に間に合わない…」

そんな苦い経験をした社長さんもいらっしゃるのではないでしょうか。

でも、諦めないでくださいね!
私ども「中小事業主特別加入RJC」なら、なんと【最短55分】で労災番号を発行できます!

今回は、一般的な他社(A社)と当組合の違いを表で比べながら、なぜこれほど選ばれているのかその理由を分かりやすくお話しします!

一目瞭然!中小事業主特別加入RJCとA社の比較表

「ほかの組合と比べて何が違うの?」と疑問に思う社長さんのために、一般的なA社との違いを表にまとめてみました!

比較項目中小事業主特別加入RJC一般的なA社
労災番号発行最短55分(即日メール&マイページ通知)1週間〜数日かかる
手続き方法WEB・スマホで完結(24時間受付)郵送や窓口対応(紙の記入が必要)
専門性建設業専門(ノウハウ豊富でミスなし)全業種対応(建設業特有の事情に不慣れな場合も)
その他手続き(雇用保険など)特別加入のみの単独加入OK(自社管理でOK)雇用保険や他の事務委託が必須な場合がある
会員カード携帯できるカード発行+マイページ即時確認発行なし、または紙の証明書が届くまで時間がかかる
顧問契約の要否社労士との顧問契約不要(無駄な費用ゼロ)顧問契約や毎月の顧問料が必要になるケースがある

一般的なA社では、番号発行までに時間がかかったり、紙の書類やり取りが必要だったりと手間がかかることが多いです。

ですが、中小事業主特別加入RJCなら、お申し込みから【最短55分】で労災番号をお伝えできます!

「明日から現場に入ってほしいのに、番号がない!」という急な現場の呼びだしでも、当日のうちに準備が整うので安心です。

なぜそんなに早いの?建設業専門だから手続きに迷いがない

「どうして他社よりもそんなに早く手続きができるの?」と不思議に思いますよね。

その秘密は、私たちが「建設業専門」の労災保険プロ集団だからです!

一般的な窓口では、さまざまな業種を扱っているため、建設業特有の職種区分や申請ルールに慣れておらず、確認に時間がかかってしまうことがあります。

中小事業主特別加入RJCは建設業に特化しているため、最初からミスや無駄のないスムーズな手続きがおこなえます。
確認のロスタイムがゼロだからこそ、超スピード対応が実現できているのです。

余計な費用はゼロ!雇用保険の自社手続きや特別加入だけでもOK

「雇用保険は自分で手続きしているんだけど、労災保険の特別加入だけでも頼めるの?」と気になっている社長さんもご安心ください!

他社の中には、雇用保険の手続きもセットで頼まなければいけなかったり、社会保険労務士との高い顧問契約が必須になってしまうケースもあります。

当組合なら、「中小事業主の特別加入だけ」のご利用も大歓迎です!

無駄な顧問料や余計なセット費用を払う必要はありませんので、コストを抑えて賢く労災保険に加入していただけます。

まとめ

忙しい中小事業主のみなさんにとって、「時間」も「費用」もとても大切な資産です。

中小事業主特別加入RJCなら、他社にはない「建設業専門」のスピード感で、「最短55分」という速さとお手軽さでお手伝いいたします。

「他社だと現場に間に合わないと言われた…」
「とにかく早く安く労災保険に入りたい!」

お困りごとは、「中小事業主特別加入RJC」にご相談ください!

日本最大級|建設業専門の労働保険事務組合RJC

私たちは日本一の建設業専門の事務組合を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
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ご注意:この記事は2026年8月13日時点の情報に基づいて書かれています。
時間の経過により内容が変更されている可能性がありますので、ご利用の際は必ず最新の情報をご確認ください。
監修者の紹介

林満

元厚生労働省 厚生労働事務官

厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門

労働保険事務組合RJC アドバイザー

林 満

はやし みつる

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。