公開日:2025年12月19日

この記事はこんな人にオススメ
- 現場で「従業員さんの雇用保険番号を出して」と言われて焦った社長さん
- グリーンサイトの登録が進まず、イライラしている社長さん
- たまにしか入退社がないのに、社労士に月額を払うのはもったいないと思っている社長さん
ネット加入は事務組合RJCしかできない!
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「会員カードの発行がとにかく早い」
特別加入(労災保険)が必要だけど、手続きをしに行く時間がないなら、事務組合RJCに申込み。
ゼネコンが選ぶNo.1だから、間違いありません。
はじめに
こんにちは!いつも現場でのお仕事、本当にお疲れ様です。
現場に入ろうとした時や、グリーンサイトの登録作業をしている時に「従業員さんの雇用保険番号を入力してください」と言われて、「えっ、番号なんて持ってないよ!」と困ったことはありませんか?
事務作業は苦手だし、手続きのために高い月謝を払うのもバカらしい……。そんな風に悩んでいる建設業の社長さんのために、今回は雇用保険の基本と、賢くてラクな解決方法を優しくお伝えしますね。
現場やグリーンサイトで言われる「番号」の正体
社長さん、現場の元請さんから「従業員さんの番号を出して」と急かされていませんか?
あるいは、グリーンサイトに情報を登録しようとして「雇用保険被保険者番号」という項目で手が止まってしまっていませんか?
この番号は、従業員さんが雇用保険に加入した時に発行される「11桁の数字」のことです。
これがないと「この会社はちゃんと保険に入っていないな」と判断されてしまい、最悪の場合、現場に入れないなんてことにもなりかねません。
そもそも「雇用保険」ってどんな保険なの?
「雇用保険って、結局何のためにあるの?」と思っている社長さんも多いですよね。
簡単に言うと、従業員さんがもし仕事を辞めることになった時に、次の仕事が見つかるまでの生活を支える(失業手当)ための保険です。
一人でも赤の他人の従業員さんを雇っているなら、基本的には加入させる義務があります。
これをしっかりしておくことが、社長さんと従業員さん、双方を守ることにつながるんですよ。
毎月の顧問料はもったいない!建設業の社長さんの本音
「手続きが必要なのはわかった。でも、社労士さんに頼むと毎月数万円も取られるんでしょ?」 そう感じている社長さん、実はとっても多いんです。
建設業の現場は、人の出入りが激しい時期もあれば、ずっと同じメンバーで落ち着いている時期もありますよね。半年に一回くらいしか入退社の手続きがないのに、毎月高い顧問料を払い続けるのは、確かにもったいないです。
そのお金があれば、現場の道具を新しくしたり、従業員さんに美味しいものを食べさせてあげたりしたいですよね。
必要な時だけでOK!RJCならネットで「都度払い」ができる
そんな社長さんにご紹介したいのが「RJC」のシステムです。 RJCは建設業専門の社労士が在籍している事務組合ですが、他と違う大きなポイントがあります。
それは、「入退社の手続きを、ネットから必要な時だけ都度払いで依頼できる」という点です!
- 月額の顧問料はゼロ!
- 手続きが発生した時だけ費用を払えばOK
- 24時間いつでもスマホ・PCから申し込み完了
これなら、ITが苦手な社長さんでも、夜遅く現場から帰ってきた後にサクッと手続きを依頼できます。グリーンサイトの登録で困った時も、すぐにネットから手続きをして番号をゲットすれば、元請さんを待たせる心配もありません。
全国対応で、建設業に特化したプロがサポートするので、安心感が違います。
まとめ
雇用保険の手続きは、社長さんにとって「面倒な書類仕事」かもしれません。でも、ルールを守ることで、現場での信頼もグッと上がります。
高い月額料金を払わなくても、必要な時に、必要な分だけプロに頼む。そんなスマートな経営を、私たちRJCが全力でお手伝いします。
現場での「困った!」がなくなるように、まずは一度、ネットからお気軽にご相談くださいね。
30年以上の安心と実績、建設業専門RJCにお任せください!
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